ラジオ、無事終わりました。

無事に放送が終わりました。ラジオから流れる自分の声というのはやはりヘンテコな感じがします。普段自分ではあまり気がつかないンですが、そう、私けっこう京都弁なんですよね。当たり前といえば当たり前なんですが、、、、そう言えば以前友人にも、実際に会って喋っているときは感じないけど、テレビで聞く川邊の話口調はずいぶんと京都弁やなー、と指摘されたことがありました。私はテレビやラジオだからといって、特に意識して京都弁を強調して喋っている訳でもないし、テレビ・ラジオは標準語が基本だから、聞く側がそれに慣れてしまっているからでしょう。そういえば地元放送局でインタビュー受けるときは、あまり違和感ない気もするし。というか、地元局(KBS京都)のアナウンサーの方が妙に京都弁きつかったりしますもの!