パリへ

同志社ビジネススクールの伝統産業グローバル革新塾では、
来月、パリのモンパルナスのギャラリーで
伝統工芸をベースにした作品の展覧会を行います。

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京都新聞2009年9月29日付夕刊より

ちなみに登場人物のご紹介、、、

左から、
現地で使うアクリル展示台を作っていただいた東邦工業ゴムの稲荷さん
今回のプロデューサー役で大車輪の活躍、プーゼの渡邊さん
時代裂で製作した和小物をパリで初お披露目、時代裂梵の松村さん
木版画の壁紙を欧州で展開するぞと意気込む竹笹堂の原田さん
そして本展覧会でアートディレクターを務める私、川邊
10月に祇園で米割烹を開店予定&結婚も!八代目儀平の橋本さん
脚と手だけ見えているのが清水焼作家の加藤さん
そして右端にちょっとだけ写っているのが塾長の村山教授

インターネット版
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009092900087&genre=G1&area=K00

準備も大詰め。
かなり忙しくなって大変です。
明日の朝、観梅館からパリへ向け第1便の荷物を出荷予定。
私はまだ作品が出来ていない、、、、どうしよう。。。